PAIN POINTS
従業員の声を聴きたい。エンゲージメントを高めたい。
でも、今のサーベイでは本当の課題が見えてこない...
せっかく設けた自由記述欄も、大半は空欄か「特になし」。本当は言いたいことがあるはずなのに、書いてもらえない。形式的な回答だけが集まる。
もっと詳しく聞きたいけど、誰が言ったか特定されると本音を言ってもらえない。1on1で聞いても、上司には言いにくいことがある。
数百〜数千の自由記述を読んで分類するだけで何日もかかる。忙しくて分析が後回しになり、せっかくのデータが活かせていない。
エンゲージメントスコアが下がった。でも、なぜ下がったのか、何を改善すればいいのか分からない。数字だけでは次のアクションに繋がらない。
SOLUTION
AIが従業員一人ひとりと対話し、粘り強く本音を聞き出す。
匿名性を保ちながら、深いインサイトを収集できます。
「なぜそう感じましたか?」「具体的には?」AIが自然に深掘りし、本音を引き出す。
AIとの対話だから心理的安全性が高い。誰が何を言ったか特定されない設計。
回答内容をAIが自動で分類・分析。トレンドや課題を可視化したレポートを即座に生成。
定期的に短いAIインタビューを実施。組織の変化をリアルタイムで把握。
HOW IT WORKS
聴きたいテーマを設定。エンゲージメント、働き方、組織風土など。テンプレートも豊富。
対象者に一括送信。メールでもSlackでも。都合の良いタイミングで回答可能。
AIが回答を分析し、改善ポイントを可視化。部門別・テーマ別の比較も簡単。
USE CASES
定量スコアだけでなく、なぜそのスコアなのか、何が課題なのかを深掘り。具体的な改善アクションにつなげる。
制度変更、組織改編後の反応を収集。意図した効果が出ているか、現場の声で確認。
定期的なパルスサーベイで不満の芽を早期発見。退職を決める前にフォロー。
FAQ
はい、徹底した匿名性を保証しています。個人を特定できる情報は収集せず、回答内容も個人に紐付けません。分析レポートも一定人数以上のデータのみ表示するなど、特定防止の仕組みを設けています。
むしろ人間相手より話しやすいという声が多いです。「上司に言いにくいことも話せた」「気を遣わなくていい」という反応をいただいています。AIは否定も評価もしないので、心理的安全性が保たれます。
はい、既存のサーベイツールと組み合わせて使うことができます。定量サーベイで全体傾向を把握し、コルク ボイスで深掘りインタビューを実施するという使い方が効果的です。
テーマ数にもよりますが、一般的には10〜15分程度です。従業員の業務に大きな負担をかけることなく、深いフィードバックを収集できます。パルスサーベイであれば5分程度の設計も可能です。